山仕事用ヤカン

民俗資料
山仕事用ヤカン

No. 403

所属 和束民俗
特徴 最大値37.7(持ち手をたてた状態) 口縁部外径27 山仕事の時たき火をたいて、番茶をわかす。 ブリキ屋(板金屋)で作らせる。 容器部分の底面径は26
備考 20010301(収集)
最大値 37.7 cm
採集地等 京都府相楽郡和束町釜塚実出17
寄贈者 池田哲朗
本資料は民俗資料データとして登録されています。